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Windows Server 2008
「INSTALL MANIAX 3 Hyper-V祭り」が開催される。
株式会社インプレスビジネスメディアのコンピュータ情報提供サイト「Think IT」が主催する、「INSTALL MANIAX」。
この第3段が行われるようです。
「INSTALL MANIAX」とは、Windows サーバーのIIS(Webサーバ)にどれだけのOSS(オープンソースソフトウェア)をどれだけインストールでき、かつ、ドキュメントを作成できるかを競う大会です。
今回も、ハードウェアと、OSを無償提供とのこと!!。しかも総勢550名!!。
前回、参加しましたが、インストール数が伸びずに予選敗退・・・当たり前ですがw
今回は、Hyper-V祭りと題されていて、無償提供されている「Microsoft Hyper-V Server 2008 R2」をインストールし、仮想環境を構築。その上で提供されるWindows Web Server 2008 R2を仮想OSとしてセットアップし、与えられた課題ソフト、またそれ以外を期間中にどれだけインストールするというもの。
また、もうひとコースあって、Windows専業のホスティング企業であるデータ・ジャパンが、Hyper-VによるVPS(Virtual Private Server)環境を期間限定で無償提供するコースもあるそうです。
みごと予選を突破し、頂点を極めれば、すてきな景品がプレゼントされます。
550名の頂点に今回立つのはだれでしょうか。
◆関連リンク
Think IT
INSTALL MANIAX 3 Hyper-V祭り
INSTALL MANIAX 3 Hyper-V祭り 公式ブログ
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Windows Server 2008 にSP2を適用してみる
- 2009-06-15 (月)
- Windows
5月の27日にMicrosoftより公開された、Windows Server 2008用のService Pack 2(SP2)を適用してみました。
ダウンロードはこちら
今回は、『インストールマニアックス2009』で頂戴した、『NEC Express5800/110Ge』に入れてある、「Windows WEB Server 2008」に適用。
まず、ファイルですが、577MBもあります・・・・。
Service Pack のサイズは、どこまで大きくなっていくのでしょうか。
ダウンロードした、「Windows6.0-KB948465-X64.exe」をダブルクリック。
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WIndows 7 発売日が決定!!?
- 2009-06-03 (水)
- Windows
Microsoftの次期OSである、Windows 7の店頭発売日が発表されたようです。
2009年10月22日(木)とのことです。
Windows 7 Team Blogによって発売日が公開されてます。
Windows 7 Team Blogはこちら
先日RCが5月7日に公開されたばかりなのに。
開発は順調そうですね。
また、Windows Server 2008のRC2も同日に発売するとのこと。
こちらの目玉は、Hyper-Vかなぁ~。
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マタ~リモード。
『Web サーバー導入キット』と『インストールマニアックス2009』の公開期日が過ぎ、マタ~リとしてしまっています。
ほんとなら、『Web サーバー導入キット』の導入やら構成やらをまとめていきたいのですが。・・・orz
そんなことを言っていてもしょうがないので、今回は、
『インストールマニアックス2009』で送られてきた
『NEC Express5800/110Ge』の写真をUPします。
全体的にでかい!!
HPのML11シリーズと比べてしまうと半端じゃない。
中はというと、システムボードはえらくこじんまり。
ケースには拡張スロットの口がいっぱいあるのに、システムボードが対応してないっす・・・!
しかも、拡張スロットの口を取り外す方法がいけてない。金具を押し下げて引っ張ってって感じ。
しかも結構固い。HPと比べて、ちょっとこれはと思ってしまいました。
ハードの拡張性は、ボードとか今後入れ替えなど行うのには十分なスペースが確保されてますね。
機能的には十分なのですが、HPと比べてしまうと、作りがいまいち。と思ってしまった。
ま~もらいものなので、今後の活躍に期待ですw。
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Microsoftの『Web サーバー導入キット』モニタですが・・・
Microsoftの『Web サーバー導入キット』モニタですが、公開期限まであと1週間もなくなっています。・・・・
しかも、インストールマニアックス2009という企画にも参加しているので、いやはや進みませんw。
どちらにしろ、今回の『Web サーバー導入キット』ですが仮想で行ってます。
しかも、Microsoftではなく、VMWareで。
詳細については、今後更新していこうと思っとりますが、インストールマニアックス2009用のOSSインストール。
これが進まない!進まない!。
PHP、ActivePerlどうなってんじゃw。
Linuxならすぐなのに・・・・・。
500のエラーがでっぱなし・・・・^^;
インストールマニアックス2009の期限は14日とタイト・・・。
『Web サーバー導入キット』も15日ですけどね。
インストールマニアックス2009の優勝賞品の「SONY VAIO Type P」とか、「anon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X3 レンズキット」とかほしかったけど、インストールできている数が少なすぎ・・・・。
諦めますw。2010に期待!!!。
関連リンク
◆Microsoftスキルアップチャージプログラム
◆Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』ブログ
◆インストールマニアックス2009
◆HPのオンラインショップ
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IIS7.0インストール
- 2009-04-30 (木)
- Web サーバー導入キットモニタ | Windows | コンピュータ | 備忘録
さて、Microsoftの『Web サーバー導入キット』モニタですが、
IIS7.0をインストールしました。
インストール方法は、いろんなサイトや書籍で詳細されているので、省略するとして、
インストールを行いました。ちょ~簡単です。
インストール後に、サーバにアクセスしてみると、ちょっとMacっぽいw
『ようこそ』画面が表示されました。
関連リンク
◆Microsoftスキルアップチャージプログラム
◆Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』
ブログ
◆HPのオンラインショップ
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Windows WEB Server 2008 インストール完了
- 2009-04-29 (水)
- Web サーバー導入キットモニタ | Windows | コンピュータ
Windows WEB Server 2008のインストールが終わり、
どのように構築していこうかと考えているのですが、
なかなか、いい案が浮かばないものですね。
とりあえず、セキュリティパッチの更新とライセンス認証をすませ、
セキュリティを考えて、ウイルス対策ソフトを導入することに。
サーバにもつかえインストールが行えて、しかも64bitOSでも使えるにもインストールできるソフトを後輩が
見つけてくれたので、それをインストール。
さて、IISでも入れて、構築を開始しないと5月15日に間に合わないぞ。俺。
しかも、別のモニタにも当選してしまった模様。・・・・。
がんばれ俺。
関連リンク
◆Microsoftスキルアップチャージプログラム
◆Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』
ブログ
◆HPのオンラインショップ
追記
以下の内容につきまして、不適切な表現でしたので、修正を行いました。
ご指摘頂きました、方々にお礼を申し上げます。
◆「サーバにも使える」という表現が不適切だったので、「インストールが行えて」との表現に変更いたしました。
◆「64bitOSでも使える」という表現が不適切だったので、「インストールできる」との表現に変更いたしました。
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Web サーバー導入キットモニタに選出されたw
- 2009-04-05 (日)
- Web サーバー導入キットモニタ | インターネット | コンピュータ
Microsoftのスキルチャージ プログラム 第 3 弾 Web サーバー導入キット。
これに悩みながらも応募したら、モニタに選出された旨のメールが届いた!!。
Web サーバー導入キットは
- Windows Web Server 2008
- HP 社製サーバー マシン(ML110 G5)
- 関連技術書籍
のセットをモニタとなる人にくれるというキャンペーン!!。
しかも先着ですが、80名にドドーーンと。
たぶん1セットあたり、約10万円分くらいのセット内容。
それが、80名なのだから、800万・・・。太っ腹です。
とはいっても、一番高いのが、「Windows Web Server 2008」で定価が85,800円。
Microsoft企画なのだから、あってないようなものw。
HPの「ML110 G5」は、激安サーバとして、人気のあるコンピュータ。
キャンペーンで買うと25,000円くらいかな。1 年翌日オンサイト保守が付いてるからもう少しするか。
ま~このモニタを行うにあたり、条件が設定されてます。
たしかにタダでくれても、Microsoftが損するだけですけどね。
条件とは、
- 2009 年 5 月 15 日 (金) までに Windows Web Server 2008 上の Internet Information Services (IIS) で Web サーバーを立ち上げ公開すること。
- Web サーバー立ち上げの体験日記を自身のブログなどでご紹介すること。
- Web サーバーを立ち上げてから 1 年以上本番環境の継続利用をすること。
- 事後アンケートに答えること。
- マイクロソフトからの電話連絡を受けること。
ちょっとめんどくさいですねw。
体験記をブログに書くのはいいとしても、1年間公開しなきゃならない・・・・。
ん~構成など見直さなきゃならない・・・面倒だw。
◆関連リンク
Microsoftスキルアップチャージプログラム
◆Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』
ブログ
◆HPのオンラインショップ
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Windows Server 2008 R2日本語版 Betaも公開
米国では1月9日より、日本サイトでは1月13日よりWindows 7のBetaプログラムが公開されましたが、Windows Server 2008 R2のBetaプログラムも1月14日に公開されました。
Windows Server 2008 R2は、マイクロソフトのOSとしては初めて64ビット版のみが提供され、32ビットのハードウェアでは導入すらできなくなるOSとなっています。
今回のWindows Server 2008 R2では、パパが注目する新機能として、仮想化機能の「Hyper-V」に、仮想マシンを停止することなく物理マシン間を移動することができる機能「Live Migration」が追加されるそうです。
仮想化マシンの障害対応としてVMWareでは行えていた仮想マシンを停止することなく物理マシン間を移動することができる機能(Vモーション)がHyper-Vにも追加されることで、Hyper-Vを選択する余地が出てきたのではないでしょうか。
Windows環境のみの仮想化なら、Hyper-Vで十分な機能を実現できそうです。
(早く、suse以外のLinux対応をしてほしいですけどね)
また、次期クライアントOS「Windows 7」と組み合わせることにより、クライアントPCからサーバー上のリソースへのアクセスを向上する「BranchCache」などの新機能も提供されるようです。
ん~面白くなりそうです。
Windows Server 2008 R2の正規版は2010年に発売される予定とロードマップではなっているようです。
また、Windows Server 2008 R2のBetaプログラムのダウンロードには、Windows Live IDを取得し、サインインする必要があります。
関連リンク
◆Windows Server 2008 R2概要
◆Windows Server 2008 R2 Betaダウンロード
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Windows Server 2008 Hyper-V 設定 Part2
前回に続いて、Windows Server 2008 Hyper-Vを設定したいと思います。
今回は、ゲストOSがCDから起動し、インストールを開始するところまでです。
まずは『Hyper-V』の設定を行います。
仮想マシンを作って保存しておく、フォルダを選択しておきます。
『Hyper-V』の画面で右ペインより、「Hyper-Vの設定」を選択します。
「Hyper-Vの設定」画面が開かられるので、「仮想ハードディスク」が保存されるフォルダと
「仮想マシン」が保存されるフォルダを入力したり選択したりします。
それではゲストOS(仮想マシン)を作ります。
『Hyper-V』の画面で右ペインより、「新規」-「仮想マシン」を選択します。
「仮想マシンの新規作成ウィザード」が起動します。「次へ」をクリックします。
「名前と場所の指定」で、仮想マシンにつける管理上の名前を付けます。今回はCentOSなので、「CentOS01」としました。
場所は「Hyper-Vの設定」で設定したフォルダになっているので、そのままで「次へ」をクリック。
「メモリの割り当て」で、この仮想マシンに割り当てるメモリの容量を決めます。
Linuxだし、テストですので、512MBにしました。
「ネットワークの構成」ですが、CentOSはまだ、Hyper-Vで正式にサポートされておらず、Linux 統合コンポーネントはベータ版で、「SUSE Linux Enterprise Server 10 SP1」しかサポートされていないので、選択しても利用できません。
なので選択しなくていいと思います。後で、新規にレガシーネットワークアダプタをインストールする必要があります。
今回はそこまで説明できないので、こちらを参考にしてください。
「仮想ハードディスクの接続」で、今回は仮想ハードディスクも新規に作成するので、「仮想ハードディスクを作成する」にチェックし、名前と保存先のフォルダ、そして容量を指定します。
「インストールオプション」で、仮想マシンのインストールする方法やドライブ(DVD、CDなど)を選択します。
パパは後でインストールを行うようにしたため「後でオペレーティングシステムをインストールする」を選択しました。
さてあと一息です。「仮想マシンの新規作成ウィザードの完了」で「完了」をクリックします。
すると、ウィザードが終了し、仮想マシンが立ち上がります。
おおおおおおお~~~~~~~~~~起動した。BIOS画面だw
さっそくゲストOS(仮想マシン)にOSをインストールです。
物理サーバであるML115にCentOSのインストールDVDを挿入。
仮想マシンの「メディア」-「DVDドライブ」-「E:のキャプチャ」を選択します。(E:はパパの環境です。)
そしたら、仮想マシンを再起動。
「操作」-「Ctl+Alt+Del」を選択して、再起動をさせます。
おおおおおお~~~~~~CentOSのインストール画面が表示されました。
あとは普通にLinuxのインストールを始めました。
で、Vistaからリモートディスクトップを利用してやっていたので、マウスは正常に動かすことができず、キーボードだけでインストールするしかなかったです。^^;
インストールが完了し、後日試そうとしていたら、HDDを会社に持ち帰らなければいけなくなり、インストールした、Windows Server 2008もHyper-Vも仮想マシンも消す羽目になっちゃいました;;w
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