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Windows 7 XPモードをインストール(セットアップ編)
結構時間があきましたが、Windows 7 XPモードのその後です。
再起動後に、Windows 7 XPモードの設定が必要でしたので、備忘録として・・・・。
設定といっても、ほとんど「次へ」でいけます。
インストールのパスを変更しないと、Cドライブのユーザー内に大きなファイルができてしまうので、インストール先はDドライブに変更しました。
さて、設定が完了し、Windows XPが起動しました。
Windows XPのProfessionalでSP3でした。
その後、WindowsUpdateしてみたところ、16件のセキュリティパッチが必要。
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Windows 7 XPモードをインストール
さて、正規版のWindows 7が発売になり、XPモードも10月22日に正式版がダウンロードできるようになったので、いざインストールです。
まずは、XPモードを利用するためのファイルをダウンロード。
2ファイル必要で、
Windows XP Mode用とWindows Virtual PC用のファイルです。
ダウンロードはこちらから、エディションと言語を選択すれば、ダウンロードが可能です。
最初にXPモード用のファイルからインストール。
容量が600MBもあります。
インストールはいたって簡単。「次へ」をクリックしていけば、すぐに終わります。
続いて、 Virtual PC用をインストール。
こちらは、更新用のプログラムとなっていて、KB958559だそうです。
こちらのインストールも簡単。インストール後に再起動が必要です。
再起動後には、設定が必要ですが、今日は、ここまで・・・・。
もったいぶってるわけではないのですが、ごめんなさい。
◆関連リンク
・XPモード公式サイト
・XPモードダウンロード
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Windows Server 2008 にSP2を適用してみる
- 2009-06-15 (月)
- Windows
5月の27日にMicrosoftより公開された、Windows Server 2008用のService Pack 2(SP2)を適用してみました。
ダウンロードはこちら
今回は、『インストールマニアックス2009』で頂戴した、『NEC Express5800/110Ge』に入れてある、「Windows WEB Server 2008」に適用。
まず、ファイルですが、577MBもあります・・・・。
Service Pack のサイズは、どこまで大きくなっていくのでしょうか。
ダウンロードした、「Windows6.0-KB948465-X64.exe」をダブルクリック。
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Microsoftの『Web サーバー導入キット』モニタですが・・・
Microsoftの『Web サーバー導入キット』モニタですが、公開期限まであと1週間もなくなっています。・・・・
しかも、インストールマニアックス2009という企画にも参加しているので、いやはや進みませんw。
どちらにしろ、今回の『Web サーバー導入キット』ですが仮想で行ってます。
しかも、Microsoftではなく、VMWareで。
詳細については、今後更新していこうと思っとりますが、インストールマニアックス2009用のOSSインストール。
これが進まない!進まない!。
PHP、ActivePerlどうなってんじゃw。
Linuxならすぐなのに・・・・・。
500のエラーがでっぱなし・・・・^^;
インストールマニアックス2009の期限は14日とタイト・・・。
『Web サーバー導入キット』も15日ですけどね。
インストールマニアックス2009の優勝賞品の「SONY VAIO Type P」とか、「anon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X3 レンズキット」とかほしかったけど、インストールできている数が少なすぎ・・・・。
諦めますw。2010に期待!!!。
関連リンク
◆Microsoftスキルアップチャージプログラム
◆Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』ブログ
◆インストールマニアックス2009
◆HPのオンラインショップ
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Windows WEB Server 2008 インストール完了
- 2009-04-29 (水)
- Web サーバー導入キットモニタ | Windows | コンピュータ
Windows WEB Server 2008のインストールが終わり、
どのように構築していこうかと考えているのですが、
なかなか、いい案が浮かばないものですね。
とりあえず、セキュリティパッチの更新とライセンス認証をすませ、
セキュリティを考えて、ウイルス対策ソフトを導入することに。
サーバにもつかえインストールが行えて、しかも64bitOSでも使えるにもインストールできるソフトを後輩が
見つけてくれたので、それをインストール。
さて、IISでも入れて、構築を開始しないと5月15日に間に合わないぞ。俺。
しかも、別のモニタにも当選してしまった模様。・・・・。
がんばれ俺。
関連リンク
◆Microsoftスキルアップチャージプログラム
◆Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』
ブログ
◆HPのオンラインショップ
追記
以下の内容につきまして、不適切な表現でしたので、修正を行いました。
ご指摘頂きました、方々にお礼を申し上げます。
◆「サーバにも使える」という表現が不適切だったので、「インストールが行えて」との表現に変更いたしました。
◆「64bitOSでも使える」という表現が不適切だったので、「インストールできる」との表現に変更いたしました。
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ML110G5到着そして開梱・・比較
- 2009-04-23 (木)
- Web サーバー導入キットモニタ | Windows | コンピュータ | 備忘録
Microsoftの『Web サーバー導入キットモニタ』に当選し、送られてきたので写真をUP^^。
箱は2個で、「HP ML110G5」と「Windows Web Server 2008」と「IIS7.0」の本が入ったもの。
PCの箱はやはりでかいw。
小さい箱に入っていた「Windows Web Server 2008」!。
ハードケースに入ったものを手にするのは、初めて!!。
すこし、あこがれていたんですw。なので感動w。
さて、サーバの方は、全面上部にHPのロゴが刻印されていて、上には、「MADE IN TOKYO」のシールが貼ってあります。
背面は大きな原電ファンと、排気ファンが見えます。
電源はねじの箇所が特殊とのことで、交換等はちょっと難しいらしいです。
ケース内は、云ったってシンプル。というか、こんなもんでしょう。
しかし、HP ML115では、グラフィックカードを付けるPCI Expressがあったのですが、ML110にはついていないようです。ま~オンボードのグラフィックが1600×1200を表示できるのでいらないちゃ~いらないですね。
ケース内で気になったのは、でっかいCPUクーラー。
ML110とは比較にならないほど大きいっす。
さて、こちらの写真は、全面をML110G5とML115を並べて撮影したものです。
左が今回の「ML110G5」。右は、会社より借用している「ML115G1」。
こんなものが家に2個もあるのは、奇特なのかな?・・・。
ML110はCDドライブをDVDドライブに交換しています。
下部の製品型番シールと、CPUのシール以外ではほとんど違いがないです。
ML110の方が、通気口の数が多いくらいしか、違いがないようです。
背面もほとんど違いはなかったです。
しかし、今回の「ML110G5」の方が1cmほど奥行が長いです。
写真はちょっとボケてしまっていますが、右が「ML110G5」。左が「ML110G1」です。
ケース内の比較は、「ML110G1」の方がゆったりとした感じがします。
「ML110G5」はちょっと窮屈な感じ・・・。
頻繁に開けてメンテナンスする訳ではないので、気にはならないですけど。
写真では、上が「ML110G5」。下が「ML115G1」。
「ML115G1」には、グラフィックカードを付けています。
今回の『HP ML110 G5』ですが、ML 115を触った時も思ったことなのですけど、よくできてます。
横のカバーを開け、全面のパネルを外すと、HDDのマウント用のねじが付いていたり、内部にUSBポートが付いていたりと結構細かい所で気が利いている作りだと思います。
ま~拡張性や、クライアントとして使うにはちょっと感がありますけど。
このサーバがHPのオンラインショップ価格で、今だと、¥48,300。
スペシャルプライスの時は、ほぼ半額の¥25,000位。・・・安すぎますw。
◆HPのオンラインショップ
これから、IISサイトを構築していかなくてはいけないのですが、時間がないっす。;;
がんばろw。
後、『Web サーバー導入キットモニタ』ですが、追加の応募キャンペーンが実施されていました。先着100名と前回より多くなってますw。
今(4月23日、AM1:30)時点では、まだ、閉め切られていないようです。
まだ、間に合うと思うので、続々参加してみてください。
◆関連リンク
Microsoftスキルアップチャージプログラム
◆Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』
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Microsoft Windows7のエディションを発表
先日ベータ版が公開された、Microsoftの次期クライアントOSである『Windows 7』ですが、
エディション(製品構成)が発表された模様です。
エディションの数は6種類で、最下位から
- Starter edition
- Home Basic
- Home Premium
- Professional
- Enterprise
- Ultimate
となるそうです。
さて、気になる違いですが、
Starter edition
主にネットブック向けに設計されていて、インストールできるハードなどに制限がかけられているもの。
OEM向けだけに出荷されるエディション。
たぶんディスプレイの解像度や、メモリの最大容量、HDDの容量などに制限がかかってくるのではないでしょうか。
Home Basic
たぶん上位の「Home Premium」とほぼ同じ性能をもつと思われますが、新興国や発展途上国向けにだけ出荷されるエディションで、
日本などの先進国では提供されないとのこと。
Home Premium
家庭で使ったりするコンシューマ向けに最適とされているエディション。
Professional
ビジネス用途で最適に利用できるエディション。
Vistaの時とは違い、「Home Premium」の上位としての位置づけで、「Home Premium」で利用できる機能はすべて入っているようです。
Enterprise
大企業向けのライセンス形式で提供されるエディション。基本的に店頭販売されず、一般には出回らないもの。
Ultimate
Windows 7のすべての機能を備える最上級エディション。
価格も高いw。「Enterprise」とは異なり、店頭販売もされます。
細かい機能の違いなどはまだ発表されていないようなので、記載できないですが、家庭で使うなら、「Home Premium」。
会社で使うなら「Professional」という選択肢が基本のようです。
Vistaではエディションの違いがあまりにも複雑?になってしまったため、一昔前のようにしたいのでしょうか。
Windows 7のリリースはまだ公表されていないのでなんとも言えませんが、
今公開されているベータ版の次にリリースされるのが、RC(Release Candidate)版というから驚きです。
通常だと、ベータ版、ベータ2版、などベータ版のリリースを経てRC(Release Candidate)版がリリースされるというのに・・・。
もちろんRC版も出来が悪ければ、RC2版・・・となっていきやっと
PCメーカーやパッケージ製品の生産工場に提供されるRTM(Release to Manufacturing)版となるわけです。
今回のWindows 7ではRC2の予定もないそうです。!!
RTM版が完成しても、店頭にならんで帰るまでは結構な時間がかかると言われています。
Vistaの時では、RTM版が完成後、3か月くらいかかったらしいので。
今回はベータ版からRTM版の完成までがかなり短縮されているとのことなので、2009年年内の発売がもしかしたら現実となるかもしれませんね。
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Windows Server 2008 R2日本語版 Betaも公開
米国では1月9日より、日本サイトでは1月13日よりWindows 7のBetaプログラムが公開されましたが、Windows Server 2008 R2のBetaプログラムも1月14日に公開されました。
Windows Server 2008 R2は、マイクロソフトのOSとしては初めて64ビット版のみが提供され、32ビットのハードウェアでは導入すらできなくなるOSとなっています。
今回のWindows Server 2008 R2では、パパが注目する新機能として、仮想化機能の「Hyper-V」に、仮想マシンを停止することなく物理マシン間を移動することができる機能「Live Migration」が追加されるそうです。
仮想化マシンの障害対応としてVMWareでは行えていた仮想マシンを停止することなく物理マシン間を移動することができる機能(Vモーション)がHyper-Vにも追加されることで、Hyper-Vを選択する余地が出てきたのではないでしょうか。
Windows環境のみの仮想化なら、Hyper-Vで十分な機能を実現できそうです。
(早く、suse以外のLinux対応をしてほしいですけどね)
また、次期クライアントOS「Windows 7」と組み合わせることにより、クライアントPCからサーバー上のリソースへのアクセスを向上する「BranchCache」などの新機能も提供されるようです。
ん~面白くなりそうです。
Windows Server 2008 R2の正規版は2010年に発売される予定とロードマップではなっているようです。
また、Windows Server 2008 R2のBetaプログラムのダウンロードには、Windows Live IDを取得し、サインインする必要があります。
関連リンク
◆Windows Server 2008 R2概要
◆Windows Server 2008 R2 Betaダウンロード
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Windows 7 Betaの配布開始
米国では1月9日より、そして日本サイトでは1月13日より次期MicrosoftのOSであるWindows 7のベータ版が公開されています。
はじめはMSDNやTechNetを通じて提供され、1月9日以降は一般のユーザにも公開されるようになりました。
Windows 7 Betaをインストールできるハード最小要件は、
- 1 GHz 32 ビットまたは 64 ビットのプロセッサ
- 1 GB のシステム メモリ
- 16 GB の空きハード ディスク領域
- 128 MB のメモリを搭載した DirectX 9 をサポートするグラフィックス (Aero テーマを有効にする場合に必要)
- DVD-R/W ドライブ
- インターネット アクセス (ベータ版のダウンロードと更新プログラムの入手に必要)
Windows 7 Betaはいつインストールしても、2009 年 8 月 1 日に有効期限が切れるようになっているようです。
また、ベータ版から、Windows 7 の最終的な製品バージョンへアップグレードもできないそうです。
Windows 7 ベータ版のインストールに関しては方法が記載されたWEBがありますのでそちらを見て下さい。
Wndows 7 Beta インストール方法
関連リンク
◆Wndows 7日本公式サイト
◆Wndows 7Betaダウンロード
◆Wndows 7 Beta インストール方法
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Windows 7ロードマップ
- 2008-08-23 (土)
- Windows
マイクロソフトの次期OS「Windows 7」のサーバ版は、Windows Server 2008のマイナーアップグレードになると8月18日、サーバ部門公式ブログに投稿されたとのことです。
Windows 7のサーバ版の名称は『Windows Server 2008 R2』。
ロードマップでは2010年にリリースされる予定とのこと。
Windows Server 2008は今年の2月にリリースされたばかり。
そして、クライアント版のWindows 7は、メジャーリリースになるという。
クライアント版も2010年のリリース予定で、クライアント版、サーバ版ともに、
旧版のWindows Vista、Windows Server 2008との互換性を設計上の目標にするとしている。
関連リンク
◆Microsoft Product Roadmap
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