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インターネット Archive

「INSTALL MANIAX 3 Hyper-V祭り」が開催される。

株式会社インプレスビジネスメディアのコンピュータ情報提供サイト「Think IT」が主催する、「INSTALL MANIAX」。
この第3段が行われるようです。

「INSTALL MANIAX」とは、Windows サーバーのIIS(Webサーバ)にどれだけのOSS(オープンソースソフトウェア)をどれだけインストールでき、かつ、ドキュメントを作成できるかを競う大会です。

今回も、ハードウェアと、OSを無償提供とのこと!!。しかも総勢550名!!。

前回、参加しましたが、インストール数が伸びずに予選敗退・・・当たり前ですがw

今回は、Hyper-V祭りと題されていて、無償提供されている「Microsoft Hyper-V Server 2008 R2」をインストールし、仮想環境を構築。その上で提供されるWindows Web Server 2008 R2を仮想OSとしてセットアップし、与えられた課題ソフト、またそれ以外を期間中にどれだけインストールするというもの。

また、もうひとコースあって、Windows専業のホスティング企業であるデータ・ジャパンが、Hyper-VによるVPS(Virtual Private Server)環境を期間限定で無償提供するコースもあるそうです。

みごと予選を突破し、頂点を極めれば、すてきな景品がプレゼントされます。

550名の頂点に今回立つのはだれでしょうか。

◆関連リンク
Think IT
INSTALL MANIAX 3 Hyper-V祭り
INSTALL MANIAX 3 Hyper-V祭り 公式ブログ

データが飛んだ・・・・

いやはや、サーバ不調により、データが飛んでしまいました。

その間にアクセスしてくださった方、アクセスできなくなっていって、すみませんでした。

なんとか、復旧したものの、6月分までしか復旧が行えませんでした。・・・・

ママにも叱られるわけで・・・

ま~いつものことですが、メンテナンスとバックアップはしっかりとしときましょう

Safari4が公開。

safari4

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safari4
Appleのブラウザである、safariのバージョン4が公開されました。

2月にベータ版が公開され、結構日にちがたちましたが、2009年6月8日より、米San FranciscoのMoscone Westコンベンションセンターで開かれている、Appleの開発者向けイベントWorldwide Developpers ConferenceWWDC 2009と同時に、正規版が公開されました。
Windows版とMac版あり、対応するOSは、Windows Vista/XP、Mac OS X 10.5.7または10.4.11。とのことです。

今回のSafariは、Appleいわく、「世界最速で最も革新的なWebブラウザ」とのこと。
業界最先端のベンチマークテスト、iBenchとSunSpiderによると、 Safariは新しいNitro Engineを利用して、Internet Explorer 7の最大30倍、Firefox 3の3倍以上も高速で動作するそうです。

新機能はそれだけではないようです。

◆Top Sites
safari4

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safari4
Appleらしい美しいTop Sitesで、お気に入りのウェブサイトをまとめて簡単にプレビューすることのできる画面が搭載されました。
1ページに最大24個のサムネールとして表示します。気に入ったサイトをグリッド内の好きな場所に配置したり、表示をカスタマイズすることも可能だそうです。

◆Cover Flow
safari4

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safari4
Cover Flowは、履歴、ブックマークをサムネイル表示する機能で、iTunesのアルバムアートと同じような表示方法をとっています。
ウェブサイトのプレビューをぱらぱらとめくるよう感じです。
これは、結構使えると思いました。

まだ、追加された機能は、あるみたいですが、気になる、Appleらしい機能はこんなところかなと・・・。

使ってみた感じですが、

Continue reading

Microsoftの『Web サーバー導入キット』モニタですが・・・

Microsoftの『Web サーバー導入キット』モニタですが、公開期限まであと1週間もなくなっています。・・・・
しかも、インストールマニアックス2009という企画にも参加しているので、いやはや進みませんw。

どちらにしろ、今回の『Web サーバー導入キット』ですが仮想で行ってます。
しかも、Microsoftではなく、VMWareで。

詳細については、今後更新していこうと思っとりますが、インストールマニアックス2009用のOSSインストール。
これが進まない!進まない!。
PHP、ActivePerlどうなってんじゃw。
Linuxならすぐなのに・・・・・。
500のエラーがでっぱなし・・・・^^;

インストールマニアックス2009の期限は14日とタイト・・・。
『Web サーバー導入キット』も15日ですけどね。

インストールマニアックス2009の優勝賞品の「SONY VAIO Type P」とか、「anon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X3 レンズキット」とかほしかったけど、インストールできている数が少なすぎ・・・・。
諦めますw。2010に期待!!!。

関連リンク
Microsoftスキルアップチャージプログラム
Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』ブログ
インストールマニアックス2009

◆HPのオンラインショップ

Web サーバー導入キットモニタに選出されたw

Microsoftのスキルチャージ プログラム 第 3 弾 Web サーバー導入キット。
これに悩みながらも応募したら、モニタに選出された旨のメールが届いた!!。

Web サーバー導入キットは

  • Windows Web Server 2008
  • HP 社製サーバー マシン(ML110 G5)
  • 関連技術書籍

のセットをモニタとなる人にくれるというキャンペーン!!。
しかも先着ですが、80名にドドーーンと。

Microsoft スキルチャージ プログラム

たぶん1セットあたり、約10万円分くらいのセット内容。
それが、80名なのだから、800万・・・。太っ腹です。

とはいっても、一番高いのが、「Windows Web Server 2008」で定価が85,800円。
Microsoft企画なのだから、あってないようなものw。

HPの「ML110 G5」は、激安サーバとして、人気のあるコンピュータ。
キャンペーンで買うと25,000円くらいかな。1 年翌日オンサイト保守が付いてるからもう少しするか。

ま~このモニタを行うにあたり、条件が設定されてます。
たしかにタダでくれても、Microsoftが損するだけですけどね。

条件とは、

  • 2009 年 5 月 15 日 (金) までに Windows Web Server 2008 上の Internet Information Services (IIS) で Web サーバーを立ち上げ公開すること。
  • Web サーバー立ち上げの体験日記を自身のブログなどでご紹介すること。
  • Web サーバーを立ち上げてから 1 年以上本番環境の継続利用をすること。
  • 事後アンケートに答えること。
  • マイクロソフトからの電話連絡を受けること。

ちょっとめんどくさいですねw。
体験記をブログに書くのはいいとしても、1年間公開しなきゃならない・・・・。

ん~構成など見直さなきゃならない・・・面倒だw。

◆関連リンク
Microsoftスキルアップチャージプログラム

Orapapa-Blog内、『Microsoftスキルアップチャージプログラム Web サーバー導入キットモニタ』
ブログ

◆HPのオンラインショップ

Internet Explorer 8 正式版が公開されてた!!

Beta版として公開されていた『Internet Explorer 8』がなんと先週の連休初日に日本でも公開されていました。
対応OSはWindows Vista/XPおよびWindows Server 2008/2003。

かなりの機能追加があるようで、全然把握できてない;;。
グループポリシー上でもIE7より100個ほど設定項目が増えているとかいないとか・・・。管理できないw。

さてさて、爆速化されたと言われているIE8ですが、実際はいかに!!・・・。

家でもインストールして試してみたいですが、時間がない;;。
あと、管理者用のIEAK8も公開されているようです。

導入事例を作るため、さっそく会社で評価開始ですw。

関連リンク
Internet Explorer 8 公式ページ

ウイルスバスター2009とFirefoxは相性が悪い?

Windows Vistaにインストールしているウイルス対策ソフト『ウイルスバスター』を2008から2009にアップデートして、早いもので4か月。
アップデートしたときも問題が発生し、再インストールを行った経緯がありますが(その時の記事はこちら)
その当時からパパの環境で今なお出ている不具合があります。

それは、FireFox3がフリーズする。

というもの・・・。
特定のサイトを見ている場合ではなく、フリーズするタイミングは多種多様。
ファイルのダウンロード中だったり、サイトを開いた瞬間だったり、見ている途中だったり・・・・。ほんとさまざま。

ハッキリ言って使い物にならない。Windows XPでは発生したことがなく、パパの環境でこの現象が起きるのはVistaのFireFoxのみ。

その当時、発表された、『Google Chrome』が12月より正式版となったこともあり、Vistaでサイトを見るのは『Google Chrome』が支流となりつつあったのですが、サイト確認や、CSSの確認などまだまだFirefox3を利用する場面が多く困っておりました。

そこで、ちょっとググってみると、結構不具合が報告されているようですね。
パパと同じFireFoxがフリーズする不具合も結構あるようです。

原因は定かではないですが、FireFoxの持つ『一目で分かるサイト情報』という機能とウイルスバスター2009の新機能『Trend プロテクト』が競合してしまい、フリーズを起こすような記事を見つけました。

FireFoxの『一目で分かるサイト情報』とは、ウイルス、ワーム、トロイの木馬、スパイウェアなどが仕掛けられている可能性のある、危険なサイトをデータベース化し、その情報を利用して危険なサイトへのアクセスを制御したり、フィッシング詐欺対策や保護者による制限などセキュリティ関連の機能群です。
参考サイト:FireFox機能概要

ウイルスバスター2009の新機能『Trend プロテクト』とは、FireFoxと同じような機能で、「危険な有害サイトへのアクセスを自動的にブロック」してくれる機能です。
参考サイト:トレンドマイクロ Trend プロテクト

正式な発表があったわけでもないので、情報の正当性はありませんが、確かに同じような結果が得られる2つの機能が何らかの形で競合を起こす可能性は高いと思います。

そこで、『Trend プロテクト』を無効化してみました。
するとどうでしょう。確かにフリーズしなくなった^^。

無効化の方法は、FireFoxのツールバーにある「Trend プロテクト」をクリックして「無効化」を選びます。
Trend プロテクト 無効化

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Trend プロテクト 無効化

ただし、無効化するので、危険なWebサイトにアクセスしてしまった時にアクセスを未然にブロックする機能や、Yahoo!、MSN、Googleなどの検索結果で安全性を色別で評価してくれる機能は使えなくなり、せっかく有料で使用している『ウイルスバスター』の機能が生かせなくなります。

そこで試してみたのが、「Trend プロテクト」は有効にして、FireFoxの危険なサイトである可能性がある場合に警告する機能をOFFにしてみました。

結果は、フリーズ発生!!!!。orz だめじゃん^^;。

ってことは、ウイルスバスターの機能停止で回避されるので、ウイルスバスターが悪いってことなのかな?
でも、IE7では起きてないんですよね。トレンドマイクロがIEの試験は徹底的に行っているのでしょうかw。

ん~ん、しばらくはIEを使うべきなのでしょうか。

セキュリティを取るか、使い勝手を取るか・・・・・。やっぱセキュリティなのかなぁ・・・・。はぁ

WZR2-G300N/EV

うちでは、テレビをパソコンで録画しているのですが、
それをテレビで見れるように、無線LANを利用しています。

でも、最近すごく接続が悪く、再生しない、止まるなど、まともに見ることができない状態でした。
さすがに、ママ、かぼすから苦情が出てきたので、思い切って、無線LANを強化することに。

やはり無線LANと言えば、バッファローだろうと思い、
今回は、無線LANの親機と子機がセットになっている『WZR2-G300N/EV』を購入してみました。
量販店では¥18,000円近くしているのですが、なんとAmaoznでは購入時で¥12,800円と超お買い得。
BUFFALO ネットワーク対応テレビ用 ワイヤレスセット WZR2-G300N/EV

Amazonでの「BUFFALO ネットワーク対応テレビ用 ワイヤレスセット WZR2-G300N/EV」情報はこちら

価格.comでの「BUFFALO ネットワーク対応テレビ用 ワイヤレスセット WZR2-G300N/EV」情報はこちら

設置と設定はいたって簡単でした。
今まで使っていた、「WLA-G54」と置き換えて、テレビ付近に子機を設置。
親機のAOSSボタンを押して、子機のAOSSボタンを押すだけ・・・簡単すぎる!!。

さて、問題だった、パソコンで録画したものをテレビで再生しても止まることがなくなりました。やった~~。

今回『WZR2-G300N/EV』を選んだ理由は、

  • 次世代の無線LAN規格の「IEEE802.11n」の「Draft2.0 11n」に対応していること
  • 売りである「【障害物に強い】2本のアンテナで同時送信、3本で受信」だから
  • 「倍速モード」を搭載。規格上300Mbpsの通信が行える
  • 子機(WLI-TX4-AG300N)が付いているため、複数の機器が接続できる
  • リビングでネットワークに繋げたいものが増えたため。(テレビ、AVeL LinkPlayer、PS3、パソコン、PSP、DS)多いなw

使い初めて1週間くらいですが、たまにハングしているようなときがあります。これは困る状態ですが、親機の電源を再投入すると治る。
ま~満足しています。
セット内容

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セット内容
親機 子機

PlayStaionHomeが解禁

PLAYSTATION 3(60GB)ソニー・コンピュータエンタテインメントは12月11日、PS3で前々から開発、テストを行っていた、PlayStaionHomeを、サービス開始しました。

PlayStaionHomeは、PlayStationゲームと連動して、様々なユーザー同士が出会い、様々なゲームやコミュニケーションを楽しめるオンライン上のコ仮想空間。

早速、PS3のシステムを2.53にバージョンアップし、「PlayStationHome」をダウンロード!!
容量は77MB。意外に小さいですね。

そしてインストールです。インストール時に、HDDの容量を3077MB分確保する必要があるとのメッセージが表示されました。
HDDの容量を気にしておく必要があるかもしれませんね。

インストールも無事に終わり、いよいよ起動!!
シンプルな画面にHomeのロゴが。でもそこにまだBetaの文字が残っていたのですけど、
まだ、β版ってことなのかな?

それは良しとして、最初はアバターの設定。
サンプルから選ぶだけでもいいようですが、選択後にさらにカスタマイズできました。
かなり、細かくカスタマイズできるのだけど、どこをどうかまっても、日本人ぽくできないw。

この時点で、夜遅くになってしまったので、アバターも保存せずに終了っす。

早く仮想空間を歩いてみたいですが、休日または、年末にじっくり触ってみたいです。

関連リンク
PlayStaionHome公式サイト
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント ニュースリリース

GoogleChromeの正式版。

β版として提供されていて、軽い、早い、直感的に使えるブラウザ。『Google Chrome』12月11日に正式版としてアップデートされました。
さっそくといっても、遅いですが、本日アップデートを実施。
バージョンは1.0.154.36と確かに1から始まるメジャーバージョンとなっているようです。
GoogleChrome

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GoogleChrome

アップデートしてみて、違いはわかりませんw。

ベータ版では14回のアップデートが実施され、15回目で正式版へ昇格したそうです。
ベータ版に比べ、処理速度の面でJavaScriptの実行速度が向上しているらしいです。

確かに、今日、FireFoxで表示が遅いサイトが、GoogleChromeではかなり早く表示されたので驚いたところでした。
今後も、追加機能などを開発していくとのことなので、もう少ししたら、『Google Chrome』がパパのメインブラウザとなるかもしれません。

IEは8がでるまで、なんか蚊帳の外っぽいですが、競合することで、切磋琢磨してもらえればうれしい限りです。
でも、サイトを管理しているものとして、ブラウザの選択肢が増えることで、表示の崩れなどを検証しなければいけないので、手間がかかるなぁ~とも思っとります。^^;

関連リンク
『Google Chrome』ダウンロードページ

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